キレイになりました。
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本日は、東北電力(株)十和田営業所さんによる「ヒートポンプ技術セミナー」に参加してきました。
内容は、(株)コロナさんと日本スティーベル(株)さん各社のヒートポンプ暖房の製品説明です。
ヒートポンプ暖房というものは、エコキュートなどと同じく、室外に設置するヒートポンプユニットから外気の熱を取って暖房の熱に利用するものや、地中に循環パイプを埋め込み、地中から熱を取って同じく利用するといった仕組みの暖房機器です。
今日の説明では、ヒートポンプを利用した温風暖房や、床暖房機器の説明がありました。
これにより、少ないエネルギーで効率的な暖房が行えるということですが、セミナーの中でも念をおして説明していましたが、それには高性能なQ値(熱損失係数)を持つ住宅が当然ながら求められることになってきます。
いくら機器が少ないエネルギーで暖房が行えるといえ、その熱が逃げやすい住宅では、そのメリットが生かせないので、やはり住宅自体の性能というものが重要になってくると思います。
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昨日、弊社事務員の桜田が、ファースの家を現在建築中のお施主様と、同じくファースの家のOB施主様とご一緒し、東北電力株式会社・十和田営業所様で催されたIHクッキングヒーターの体験会に参加してきましたので、以下、桜田からの体験レポートです。
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平成21年4月2日
東北電力(株)十和田営業所にてIHクッキング体験会に、ファースの家を建築中のお施主様と、OB施主様とご一緒に、勉強会をかねて行って来ました。
IHクッキングヒーターに、ご飯が炊ける機能が付いているということに驚きました!炊飯ジャーで炊いたご飯と変わらず、ふっくらと炊けていてとても美味しかったです。
鮭の切り身も、タイマーが付いているので焦げる心配が無く、安心して次のメニューの調理に進むことが出来ました。
今回は、十和田営業所へと配属になった新入社員さんも一緒に、できあがった料理を食べました。
ラグビーをやっていたそうで、大盛りのご飯も全部食べて、また仕事に戻っていきました。頑張ってくださいね♪
今日が新年度が始まって、最初の体験会ということで、とてもHAPPYな気持ちで勉強することができて、とても良かったです。
☆☆☆
こちらの体験会は、毎週定期的に開催されていて、無料で参加ができるそうなので、IHクッキングヒーターにご興味がある方や、操作の仕方や上級テクニックなどを知りたいという方は、弊社もしくは東北電力(株)十和田営業所様まで、お気軽にお問い合わせください。
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昨日は八戸で「環境と省エネを考えた快適ヒートポンプ暖房セミナー」というセミナーに参加してきました。
講演では、省エネとヒートポンプ暖房機器を主にした内容で、熱損失係数(Q値)が低い性能の良い家では、これだけ少ないエネルギーでも十分快適に暖をとることができるといった話や、そこにさらにCOP値の高い高効率のヒートポンプを用いた暖房機器を使用することによる、環境への配慮といった話を聞きました。
Q値は、よく「Q1住宅」というものを耳にするかとおもいますが、その値が低いほど、より、室内からの熱が逃げにくい住宅。すなわち、少ないエネルギーで快適に暖房された室内になるということですね。
そしてCOPは、1kWのエネルギーを用いてどれだけの能力が発揮できるかという値ですから、COP3といったら、1kWの電気で3倍の3kWの暖房エネルギーが放出されてくるといったことになるということで、それらを組み合わせれば、より省エネルギー化された住宅になるわけです!
その他に、「CASBEE」という戸建住宅が環境に配慮し、ランニングコストが無駄にかからないかを評価するツールの紹介も聞きました。住宅性能評価は当たり前だが、いくら性能が良くても、ランニングコストがかかり過ぎてしまうと、環境への配慮が成されていないということで、評価値は落ちてしまうというものです。たしかに、住宅の性能は当然と考えても、今後は環境についても考えていかなければならない時代ですので、なかなか興味のあるツールでした。
最後にヒートポンプ暖房機器を扱っている、パナソニック・日立・ダイキン・三菱電機・コロナ・サンポット各社の商品の説明も聞きました。どのメーカーも高性能の商品を揃えていましたので、みなさんも一度展示会場などでご覧になると良いかと思います。
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「今月の電気料金はやけに高く請求されているなぁ~・・・」とお思いの方がいらっしゃるかと思います。たしかにいちばん冷え込む時期ですから、電気もいつもより多めに使っていることもあります。でも、よくよく検針票を見てみると、検針の期間が普段の月より長くなっていませんか?私も初めて気がつきました^^;今月の検針票には35日分の使用量で計算されていたのです。普段の月はだいたい30日前後だと思います。
電力さんに問い合わせたところ、お正月休みを挟んでいるので、どうしても検針する時期がずれるのだそうです。もちろんその分、2月の検針の期間は短くなります。
実際、使用量を日割りして同じ日数分どうしで計算してみると、極端に電気を使いすぎていることはないかと思います。でも、普段から使っていない無駄な電気はこまめに消すなどの意識を持てば、電気料金も節約できますよね☆
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もう先週に発表されていたものですが、東北電力さんのホームページで、東北電力管内(東北6県と新潟県)での1日の電気使用量が更新されたそうです。しかも、3日連続で。
きっと、平年よりも寒い日だったということの他に、着実に電化住宅が普及していることが要因なんでしょうね。当然、これからも記録は更新されていくのでしょう。でも、「○億kWh」と表してもあまりピンとこないので、例えば「東京ドーム何個分」みたいな表現に置き換えられれば解りやすいかもしれませんね^^やはり電気だと「電球何個分」くらいとかかな?
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最近はオール電化住宅に限らず、リフォームでもガスコンロからIHクッキングヒーターに替える方が多くなっていますが、それに伴い調理の仕方も若干変わってきます。特に、ガスのときはフライパンを振って材料にまんべんなく火が通るようにしていましたが、IHになると、ガスのようにフライパンを振ることはできません。フライパンの裏面がIHの天板に密着していなければ熱が伝わらず、火が通りませんし、振ることによって天板を傷めてしまいます。うまく火を通すためには、ヘラで材料をかきまぜなければなりません。
最初のうちは、使い方に戸惑うかもしれませんが、しかし、コツさえ掴めばラクに調理できるようになるかと思います。IHでの調理方法やレシピなどは、各IHヒーターのメーカーのホームページにも載っているので、それを参考にすると良いかと思います。
東北電力のホームページにもIHヒーターを使ったレシピが載っていましたので、参考にしてください。
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以前は「使えない鍋がある」というのがお決まりの言葉だった、IHクッキングヒーターも、最近は「オールメタル対応」とかで、鍋底の形状が適していれば、大抵の鍋が使えるようになっていますよね。それじゃ、今まで使えなかったのは一体何だったのか?と思ってしまうほど、進化していくものなんですね。
あとは、唯一のネック、土鍋に対応するIHヒーターが登場するのか??でも、先に土鍋がIHヒーターに対応していますよね!土鍋も進化しているとは!!まだ、ちょっと値段は高めですが・・・
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24日の地元紙の記事に、「オール電化住宅でCO2増加~環境団体が試算結果公表~」という記事がありました。その報告書をまとめたのが「気候ネットワーク」という非政府組織(NGO)です。
記事によると、「オール電化住宅」の普及で電力消費量が増え、地球温暖化の原因となる二酸化炭素(CO2)が増加しているとのことです。それによると、東北電力の管内のオール電化住宅は、一般の住宅よりも50%以上多いCO2を排出しているのだそうです。
この報告書を作成した方は、「オール電化住宅は安全面ばかりが強調され、CO2が増えることは触れられていない。省エネや太陽熱温水器などの自然エネルギーを活用するべきだ。」と指摘・・・と、ここで記事は終わっていました。これだけでは、なぜオール電化住宅はCO2を増加させているのか、その理由が分からなかったので、ホームページに掲載されていた報告書を読んでみました。
その報告書には、IHクッキングヒーターやエコキュートの熱効率の悪さが強調され、IHクッキングヒーターは電気を作ってから家庭に届けられるまでの間に、3分の2ものロスがあるのに対して、都市ガスはその間のロスはゼロで、環境に対しての効率はガスの方が良いとしています。また、電気の需要が増えることで原子力発電を推進させているといった内容もありました。
たしかにそう言われれば、そうかもしれませんが、一言でオール電化住宅と言っても様々な工法があり、もちろん機能面でも様々。当社で建てている「ファース工法」はエアライトという高い断熱性能を持った断熱材を吹き付けることによって、断熱と気密性能も高い数値ですし、冬場は太陽の熱を家の中に取り入れて暖房エネルギーとしてまかなうなど、少ないエネルギーで効率良く生活ができる環境です。
しかし、それよりも大事なのは建てた家をどれだけ長く住めるかだと思います。これまでのガスや灯油を用いた住宅は、家の中に水分が発生するため、壁と壁との間に結露が発生し家を劣化させやすく、30年くらいのサイクルで建て替えせざるを得ません。「ファースの家」は湿度コントロールも徹底してますので、75~90年は建て替えしなくても良い性能を保持しています。
家を建てるということは、CO2を取り込む木材を伐採して建てるわけですから、そのサイクルが3倍も長くなれば、緑も減りすぎずCO2も増えることだってありません。今騒がれている地球温暖化の元々の原因は、そもそも自然が破壊されて起こったわけですから、木が腐らず少ないエネルギーで効率で長く生活できる家が建てばいいのではと思います。
CO2を排出させないことは大事ですが、それはオール電化を建てることを非難するのではなく、もっと広い視野でそのサイクルでどのようにすればCO2の排出量の低下に繋がっていくかを考えることが大事だと思います。
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東北電力さんとエルクさんによる「はじめま電化キャンペーン」が4月24日から始まります。
このキャンペーンは、期間中にイベント参加店にてオール電化機器をご成約されると、もれなくプレゼントを差し上げるというものです。
このキャンペーンには当社も参加しておりますので、これからオール電化機器を導入したいとお考えのお客様は、どうぞお気軽にお問合せくださいませ。
また、導入のお考えがないお客様でも、クイズに答えて抽選でプレゼントがもらえるイベントもありますので、そちらへのご参加もお待ちしております。
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ということで、下のグラフをご覧ください。
当社で施工したファースの家にお住まいの方の電気料金のグラフです。およそ70坪のお宅で太陽光発電機が付いています。
電気代だけで見ると高いですが、オール電化ですので、これまでのガスと灯油代も含まれたと思って考えてみてください。
特に灯油だけでも、冬は何万とかかるものですよね?それが1月でも3万~4万に抑えられています。格段に光熱費が安くなったと思いませんか?しかもファースの家なら、すべての部屋と廊下が全部暖かいです。
そして、夏は逆に冷房を入れて家中が涼しくて電気代は2万を下回っています。
ファースの家は断熱性能と機密性能が高く、家の中の熱の損失が少ないうえ、冬は暖房機の暖かい空気を、夏はエアコンの涼しい空気を家の隅々まで循環して効率が良いために、電気代を抑えることができます。
こちらのお宅の電気代は年平均約18000円。
つまり、毎月光熱費18000円だけ支払えばいいという計算になりますよね。
しっかりイイ家を建てて、その後何十年という生活のランニングコストを安くさせれば、とても快適な暮らしは間違いないですよね!
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先週、新潟で31時間にも及ぶ長時間の停電がありました。
また新潟以外でも現在の寒波による影響で停電が起こっている地域があります。
電気が使えない。
このことがどれだけ今の生活に影響を及ぼすのか、改めて考えさせられました。
現在オール電化住宅が普及していますが、停電に陥るともちろん機器は全て停止してしまいます。
だからといって、停電時には一般の住宅に比べて不便になるかと思われますが、そうともいえません。
暖房の場合、石油ストーブは結局電気が無ければ作動しませんので、即座に暖房はストップしてしまいますが、蓄熱暖房機であれば蓄熱はされませんが、残っている熱はそのまま放出され続けるので、熱が無くなるまではしばらくの間暖かさを保つことができます。
水道は停電になっても住宅であればそのまま使えます。でも、お湯となるとガスであれば電気がなくても沸かせますが、クッキングヒーターでは沸かすことができません。ですが、電気温水器の中にはあらかじめ暖められたお湯がたっぷりと入っています。ここから取り出して使用することができます。ただ、調理となるとクッキングヒーターは使えませんから、カセットコンロをひとつ備えておくことをオススメします。
とにかく、今回の新潟の停電では暖房が使えなくなったということで、多くの人が苦労されました。
薪ストーブであれば電気を使わずに暖はとれますが、これから建てる家に薪ストーブを・・という方はほとんどいらっしゃらないと思います。
オール電化住宅なら、停電しても急に寒くならないので安心できますよ。
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ファースの家には、ファースの家だから実現した専用の火災保険があります。
ファースの家はオール電化専用住宅ですから、
基本的にどの家でも火を使うことはありません。
万が一、タバコの火などによって火災が発生した場合でも、
「ファイヤーストッパー」というのが壁の間に設置されています。
これによって、火の通り道である壁内を酸欠状態にするので、
延焼を防ぐことができます。
よってファースの家は、火災が発生しにくい家なのです。
そこで、AIU保険会社とファース本部とによって、
ファースの家を建てられたお客様に
火災保険を大きく割引していただけることになりました。
商品名は「スイートホームプロテクション」というもので、
割引の内容は、
一般のオール電化住宅であれば
【新築物件割引】
【オール電化割引】
だけのところを、ファースの家では
【ファースの家耐火性能割引】
がついて割引されるということになります。
また、十和田は水害に見舞われることが少ない地域ですから、
水災を不担保にすれば、さらに保険料を抑えることができます。
他にも災害、被害に対しての補償がありますので、
詳しい内容はAIUのホームページでご確認ください。
お問合せにつきましては、
弊社にご一報いただければ、
AIUの代理店をご紹介いたします。
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今日、ファースの家にお住まいのお客様のところへ行ってきました。
理由は、蓄熱暖房機の蓄熱量の設定。
ファースの家はスティーベル社製の蓄熱暖房機が推奨されていて、
私どもの会社もスティーベル社製を取り付けています。
そのスティーベル社の蓄暖に、
去年からシーズンセンサーというものが設置されるようになりました。
それは、外気の最低温度のデータを拾って、
どれくらいの蓄熱をするか自動的に判断して蓄熱する機能です。
そのために、各機械にあらかじめ何度でいくつの蓄熱量かを設定させておきます。
それで、去年初めて使用してみたのですが、
お客さんからは暑いという言葉が・・・
特に日中の居間は暑すぎるとのことでした。
そのつど伺って、蓄熱する温度を変えてみたりと奮闘していました。
設定の仕方もちょっと難しいんですよね。
1、蓄熱を開始する外気温度
2、蓄暖が作動したときの蓄熱量
3、最大蓄熱量になるときの外気温度
1、10℃ 2、10% 3、-10℃
みたいな感じで設定するのですが、
家ごとに適切な設定というのは
使ってみなければ分からないところがあります。
去年の場合は初めて使うということもあり、
寒くなってはいけないということで、
少々高めに設定したところがありました。
ところが、居間は日中は日射も入り、
蓄暖の蓄熱量もたっぷりあることから、
けっこう暑くなってしまいました。
改めて考えてみると、ファースの家は高断熱高気密ですし、
家全体の空気をサイクルファンというもので動かしているので、
家の中で2~3℃くらいの温度差しか生じません。
この状態が24時間続いているわけですし、
家の中が冷え切ってしまうこともありません。
さらにファースの家は、冬は太陽の熱を取り込んでで中を暖める機能もありますから、
蓄熱もあまり多くはいらないのです。
今回はそういうことで、居間の蓄熱量は控えめにしておきました。
冬というのはガンガン暖めないといけないイメージがあったんですけど、
ファースの家はほどほどで十分なんですね。
高性能ぶりが改めて実感できました。
今度の冬は、お客さんの電気代も抑えられると思いますw
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オール電化と言ったら「IHクッキングヒーター」は付き物のなかのひとつですよね。
実際に使っている人はすごくいいと言いますけど、
今まで使ったことがない人にとってはやはり不安なもの。
私もオール電化の家に住んでいるわけでもなければ、
クッキングヒーターで調理もしたことはありません。
でも、多くの説明や調理体験の場面は見ていますので、不安はないですけどね^^
最近は新聞の折り込み広告でよく調理体験の案内広告が出ていますよね。
ぜひ一度、行ってみると不安は消えると思います。むしろ感動するくらい。
今までの不安は憶測だったんだなぁ~って。
そもそも、加熱にムラがないので加熱時間が早い。
油の温度も一定をキープできるので、揚げ物がカラッと揚がる。
魚も両面から焼くので、返す手間も無くコンガリと焼ける。
また、現在使用していらっしゃるお客さんの話ですが、
クッキングヒーターにお米を炊くという機能がついていて、
ご飯がちょっとだけ足りないときなんかは、すごく便利ということでした。
しかも温度調節が自動なので、まさに炊飯器と同じ感覚!
美味しく作ってくれるだけでなく、こういったサポート的な面もあるんですね!!
たしかに、ガス器具での調理とは異なる面が多くあります。
もしかしたら、合わない方もいるかもしれません。
でも、クッキングヒーターを知らないまま敬遠するのは、ちょっともったいない。
一度は体験してみることをオススメしたいと思います。
ちなみに・・・
11月13日 日曜日に
イオン下田ショッピングセンターで
【周富徳】氏がトークとIHクッキングヒーターで中華料理をつくるそうです。
時間は 11時~ と 14時~
ぜひ行ってみてください!!
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